Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Logo
主页
课程
笔记本
词典
JLPT考试
视频
升级
反馈
Todaii Japanese
Switch language – current: zh-cn
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

关于Todaii Japanese

品牌故事常见问题用户指南条款与政策退款信息

社交网络

Logo facebookLogo instagram

应用版本

AppstoreGoogle play

其他应用

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

版权所有 eUp Technology JSC

Copyright@2026

词典

相关单词

海辺

海のほとり。 海に近い所。 「~の店」

南部

和歌山県南西部, 日高郡の町。 太平洋に面する。 南部梅林がある。 千里浜はウミガメの産卵地。

部民

大化前代, 大和王権に服属する官人・人民の総称。 大別すると, 技術者集団である品部(シナベ), 王権に服属した地方首長の領有民である子代(コシロ)・名代(ナシロ), 中央の豪族の領有民である部曲(カキベ)に分類される。 べのたみ。 → 部

忌部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

斎部

⇒ いんべ(忌部・斎部)

上辺

〔「かみへ」とも〕 上の方。 川の上流。 ⇔ 下辺 「吉野の川の…~には千鳥しば鳴く/万葉 920」

斎瓮

⇒ いわいべ(斎瓮)

水辺

水のほとり。 すいへん。

髑髏

〔「曝(サ)れ頭(コウベ)」の意〕 風雨にさらされ, 白骨になった頭蓋骨。 しゃれこうべ。 しゃりこうべ。 どくろ。 野晒(ノザラ)し。

へべれけ

(形動) ひどく酒に酔って正体を失うさま。 ぐでんぐでん。 「大酒を飲んで~になる」

乱れ

〔動詞「乱れる」の連用形から〕 (1)物が整えられていないこと。 「髪の~」「フォームの~」 (2)心が動揺すること。 煩悶。 興奮。 「わが心の~に任せて/源氏(宿木)」 (3)世の中の秩序や道理が守られないこと。 「代の~もなかりしに/平家 1」 (4)あらし。 暴風雨。 「頭さし出づべくもあらぬ空の~に/源氏(明石)」 (5)「乱れ焼き」の略。 (6)〔上方語〕 乞食。 「~めがいふやうな事ぬかしけつかる/滑稽本・膝栗毛 6」 (7)能の舞。 (ア)「猩々(シヨウジヨウ)」の特殊演出の際に演じられる舞。 酔態を表す。 猩々乱(シヨウジヨウミダレ)。 (イ)「鷺(サギ)」にある特殊な舞。 放された鳥の歓喜を表す。 (8)箏曲の一。 「乱輪舌(ミダレリンゼツ)」の通称。 八橋検校作曲。 歌のない器楽曲で, 段物に属するが, 各段の拍子数が一定しない点で例外的存在。

皇神

皇室の祖先の神や天皇の尊称。 すめがみ。 「~の御手に取られて, なづさはましを/神楽歌」

髑髏

「されこうべ(髑髏)」に同じ。

宜

あとに述べる事柄を, 当然だ, なるほどと得心したりするさまを表す。 本当に。 もっともなことに。 なるほど。 「今つくる久邇の都は山河のさやけきみれば~知らすらし/万葉 1037」 〔中古以降「むべ」と書かれることが多い〕 → むべ <i>~し</i> 〔「し」は強めの助詞〕 なるほどまあ。 「山川を清みさやけみ~神代ゆ定めけらしも/万葉 907」 <i>~しこそ</i> 〔「こそ」は係助詞〕 「うべし」をさらに強めた言い方。 いかにも当然だ。 もっともなことだ。 うべこそ。 「高光る日の御子~問ひたまへ/古事記(下)」 <i>~なり</i> 本当にそうである。 もっともである。 「古人の金言~なるかな/怪談牡丹灯籠(円朝)」

郁子

植物ムベの別名。 ﹝季﹞秋。

可う

〔助動詞「べし」の連用形「べく」の音便形〕 助動詞「べし」に同じ。 「走り来たる女子, あまた見えつる子どもに似る〈べう〉もあらず/源氏(若紫)」「是をききければ, 少しもまがふ〈べう〉もなき小督の殿の爪音なり/平家 6」

みだれ髪

歌集。 与謝野晶子作。 1901年(明治34)刊。 第一歌集。 夫鉄幹との恋愛を人間本能の全面的肯定を基盤として官能的に歌い, 「明星」派の黄金時代を現出した。

乱れ髪

(1)ばらばらに乱れた髪。 ふり乱した髪。 (2)書名(別項参照)。

妙齢

〔「妙」は若い意〕 若い年頃。 女性についていう。 妙年。 「~の美女」

べ

「へ」の濁音の仮名。 両唇破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。 〔奈良時代までは, 上代特殊仮名遣いで甲乙二類の別があり, 発音上区別があったとされる〕